銭湯に行こう!~550円のパラダイス

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銭湯に行こう!~550円のパラダイス⑤『廣尾湯』後編。オシャレな街に“広尾魂”あり

広尾の銭湯「廣尾湯」は欧風モザイク画など正統派に遊び心を加えた魅力が特徴。湯上がり後は商店街の洋食店で食事と会話を楽しみ、“広尾魂”を感じる心地よい時間を過ごした。
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銭湯に行こう!~550円のパラダイス④『廣尾湯』前編。オシャレ&ハイソな街の正統派

麻布十番の温泉銭湯「竹の湯」が定休日で断念し、広尾の「廣尾湯」へ。高級住宅街を抜けて辿り着いた創業100年超の銭湯は、清潔で正統派の雰囲気。欧風のモザイク画が印象的で、地元に愛される癒しの空間だった。
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銭湯に行こう!~550円のパラダイス③『蒲田温泉』後編。2階のレトロ空間でプハーッ&ほっこり

温泉銭湯「蒲田温泉」。“名物”である真っ黒のお湯はとても熱いのですが、しっとり気持ちのいいお湯です。高温湯に5分ほどつかり、いったんジェットバス風のお風呂に移動します。のんびりとバブルを体に受けながら隣の電気風呂に手を伸ばすと「ビリビリッ」...
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銭湯に行こう!~550円のパラダイス② 『蒲田温泉』前編。ディープタウンの真っ黒老舗温泉

美容師の話をきっかけに銭湯巡りを始め、蒲田の老舗「蒲田温泉」を訪問。黒湯や昭和の雰囲気を楽しみつつ、食堂や設備も満喫し、庶民的で魅力ある銭湯体験を描いている。
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銭湯に行こう!~550円のパラダイス① 『ふろコレ』に導かれたプチトリップ

20年来の行きつけ美容師が集めている「東京銭湯コレクションカード」をきっかけに、銭湯とその後の一杯の魅力を再発見。筆者自身も銭湯巡りに心惹かれ、プチトリップを楽しもうと決意する。