あな手強し。通訳ガイドへの道

あな手強し。通訳ガイドへの道

あな手強し。通訳ガイドへの道 ③「この年で大学生!と浮かれてはダメダメ」

鹿児島県の地域通訳案内士資格取得を目指し、鹿児島大学の説明会に参加。講義内容に魅力を感じ受講を決意するが、英語での発表課題などに直面し準備不足を痛感。世界遺産や歴史の知識と通訳ガイドとしての責任の重さを実感する。
あな手強し。通訳ガイドへの道

あな手強し。通訳ガイドへの道 ②「ガイドには、たくさんの〇〇力が必要です」

全国通訳案内士は法改正で資格がなくても業務可能となったが、試験は筆記・口述とも難易度が高く、実務力や判断力が求められる厳しいもの。ガイドの大変さを実感した筆者は断念するも、地域通訳案内士に興味を持ち受講を決意。しかし実際の授業で自身の準備不足と英語力の低さを痛感する。
あな手強し。通訳ガイドへの道

あな手強し。通訳ガイドへの道 ①「通訳案内士とは何ぞや」

セカンドライフでは収入ややりがい、健康が重要とされる中、趣味と実益の両立を模索。旅行好きの筆者は通訳ガイドに関心を持つが、英語力に不安を感じる。それでも地域通訳案内士の存在を知り、挑戦への意欲を高めていく。